選りすぐった世界のニュースを英語で

The Japan Newsは、世界を広げる情報ツール。

The Japan Newsには、読売新聞が世界のニュースをえりすぐって掲載。ホットな時事問題を即、英語で学べます。社説の日英対訳など英語学習に役立つページも充実。また旅行やグルメといった日常生活を楽しむための情報もふんだんに掲載しています。

だから読者の皆様から選ばれるThe Japan Newsの5つの魅力

地域情報を英語で。
「おもてなし」を
伝えるのに役立つ。

 国内ニュースの充実ぶりは読売新聞の英字新聞ならでは。日々のニュースはもちろん、週2回掲載の「Japan in Focus」は地域の話題をお届けする大人気コーナーです!地域の正確な情報を、海外の人々に説明するのにも役立ち、おもてなしの一助になります。また、地域ニュースだからこそ、読みやすく、英語学習教材としても非常に好評です。

英語での情報が限られる国内ニュースも、
読売新聞の記事を翻訳して信頼できる情報をお届け

 国内の時事ニュースも、読売新聞の記事を翻訳で読むことができます。日本の新聞社が報じた記事を英文で発信することは、海外の人々に日本人の考え方、視点を理解してもらうのにも多いに役立ちます。旅行やビジネスなどで来日する外国人にもきっと新鮮な印象を与えることでしょう。
 さらに、ジャパン・ニューズは、決して翻訳記事ばかりの新聞ではありません。世界のニュースはAP、ロイターなど世界的な通信社が配信したものをえりすぐってお届けします。英字新聞部の記者が取材したオリジナルの記事もお楽しみいただけます。

入試問題でも多くの出題実績!
もちろん英語学習にも最適!
受験生から英語の先生、翻訳家も活用!

 The Japan Newsは、大学受験、TOEIC、TOEFL対策に最適。「JN Learning Lab(ラーニング・ラボ)」は、英語学習者向けに編集しているページです。1週間のニュースの中から選んだ英文記事を日本語解説付きで紹介するNewsHighlightsをはじめ、英訳コンテストなど、多角的に英語に触れることができます。さらに、大学入試で引用された記事を掲載紙別に見ると、読売新聞から132件、「ジャパン・ニューズ」から62件、読売新聞オンラインや書籍から4件が取り上げられています。

読売新聞の社説の日英対訳で、
難しい長文も解りやすく!
さらに大人気の「人生案内」も英語で読める!

 読売新聞の社説を英語で読めるだけでなく、日本語の原文も同じページに掲載されているので、難しい長文も日本語を見ながら読み進めることができます。「へえ」「なるほど」と思わずうなる翻訳術を体感してください。
さらに読売新聞で人気の読者相談コーナー「人生案内」も英語読むことができます。外国人から相談を受ける時に役立つ表現も学べます。

海外から見た日本。
海外有力紙の記事も連日掲載!

 提携している「The Washington Post」(米)、「The Times」(英)がThe Japan Newsのために特別に編集した記事を掲載!ひとつの新聞で同じニュースを別の立場、別の視点で読むことができます。スポーツ面にはMLBやNBA、NFLなど人気スポーツの外電記事が。本場の空気を味わえます。

まだまだある!
日本のことを英語で表現したい!
そんなニーズに応えます!

「食」や「観光」「旅」「文化」「エンタメ」からアイドルやマンガなどを取り上げる「ポップカルチャー」まで、様々な分野の記事が掲載されています。大相撲や歌舞伎も専門記者が英語で紹介。多様な日本文化について説明する際、どんな英語を使うのか、ヒントが満載です。

The Japan Newsお客様の声

  • 気軽に毎日英文に触れることができる

  • 日本の文化や伝統(しきたり等も含む)や社会的特徴、最近の
    動向も含めて記事は日本人にも気づかない点を教えてくれて役に立ちます。

  • Learning Labが特に勉強になりました

  • とても読みやすいです。時事英語も習得できてとても役に立ちます。毎朝読むことが無理なく日課になっています。
    特に社説英文を読むのが毎日楽しみです。

  • 社説の対訳が役にたちます。

  • ノートに見出しと全文を書き写しています。またその記事を読売新聞の中に見つけて照らし合わせて「日本語ではこういう言い回しになるのか」と楽しんでいます。

  • 英語力アップ(読み・書き・聴き)につながる!
  • 受験、試験対策に役立つ!
  • 北海道から沖縄まで、地域の話題をお届け!
  • 国内ニュースも信頼できる翻訳で読める!
  • 「エンタメ」もアイドルも情報満載!

選べるお支払い方法

  • クレジット
  • 口座振替
  • 訪問集金

ご契約の流れ

  1. ※当サイトからお申し込みいただくと、お客さまの地域を担当するYC(読売センター=読売新聞販売店) のスタッフがご契約に伺います。契約書にご記入いただくことで、契約が完了いたします。
  2. ※銀行引き落とし、クレジット払い、コンビニ払いは一部店舗のみの対応となるため、一部地域でご利用 が出来ない場合があります。
紙面だけじゃない!オンラインコンテンツも超充実!

The Japan Newsの
多彩なメンバー特典

ジャパン・ニューズを定期購読して、JNプレミアムメンバーに登録していただくと、下記のWebサービスを利用することができます。

The Japan News Weekly
(週刊版)

1週間の主要なニュースや話題をまとめた週刊版をご覧いただけます。

音声読み上げ機能

ジャパン・ニューズサイト上の記事の音声読み上げ機能を利用できます。

過去の記事を
さかのぼって読める

ジャパン・ニューズサイト上の過去の記事を閲覧することができます。

よくある質問

Q量が多くてとても読み切れない…

A

ジャパン・ニューズに掲載されている単語の数はざっと約3万語。一字一句、隅から隅まで読み込むのは大変でしょう。日本語の新聞だって同じ。じっくり読むのは、興味や関心のある記事ですよね。
特に初心者の方は、記事をひとつ読むのも大変だと思います。でも、それは誰もが通る道。まずは毎日全ページをめくって紙面に目を通してみることから始めてみませんか? その中から興味のある記事をひとつだけ探してみて欲しいのです。マンガでもクロスワードでもOKです。それを繰り返すだけで、少しずつですが、確実に英語力はアップするはずです。

Q英語学習にどう生かしたらいいのか分からない…

A

初心者の方であれば、見出しを眺め、興味のある記事を丁寧に読むだけでも、英語力のアップにつながるかもしれません。
会話力を鍛えたい方であれば、記事の音読がおすすめです。
日英両方の言語で載っている読売新聞の社説や、ワシントンポスト(米)、タイムズ(英)のほか、アジア諸国のニュースも載っているので、海外の方との会話を盛り上げる話題が目白押し。もちろん、英語学習者向けの「JN Learning Lab(ラーニング・ラボ)」もおすすめです。

Qジャパン・ニューズの英語レベルは?

A

高校生の中級以上で読める記事もあります。ご利用いただいている高校の先生からは、「他の日刊英字紙に比べて平易な単語が使われており、分かりやすい。」との評価もいただいています。

Q大学受験やTOEIC対策に役立つの?

A

ジャパン・ニューズの記事は、2019年度54件、2018年度77件、2017年度89件、2016年度118件と毎年大学入試に頻繁に引用されています。課題の英文を読んで、設問に答えるのが出題パターンになっているほか、英文の内容を読んで自分の意見を日本語で書かせる問題もあり、長文英語を論理的に読み取る力が試されるようになってきています。 これらは、英字新聞を読み続けてこそ鍛えられる力ですので、ぜひチャレンジしてみてください。

Q1部だけThe Japan Newsを買うことはできますか?

A

1部150円でご購入いただけます。お近くの読売新聞販売店(YC)にお問い合わせください。また、お試し読みも1世帯1回限り無料でお届けしております。是非ご利用ください。

QThe Japan Newsは、コンビニエンスストアでも買えますか?

A

お近くの取り扱い店舗については、以下の電話番号にお問い合わせください。0120-431-159(フリーダイヤル)

QThe Japan Newsの購読料はいくらですか?

A

The Japan Newsの購読料は、月ぎめ3,665円(税込み)です。

Q読売新聞をとっているが、両方を購読すれば割引はありますか?

A

申し訳ありません。ございません。

Q支払いの方法はどんな方法がありますか?

A

クレジットカード払い、口座振替、訪問集金の3つの方法からお選びいただけます。

Q月の途中でも購読の申し込みはできますか?

A

はい、できます。お気軽にお申し込みください。月の途中からの配達を開始した場合は、日割り計算でご請求します。

QThe Japan Newsを購読すると、読売新聞オンラインの読者会員登録はできますか?

A

申し訳ありません。「読者会員」は、読売新聞本紙をご購読の方を対象としたサービスです。ぜひ「一般会員」としてご登録ください。購読料金は無料です。

Q自宅の近くの販売店を知りたいのですが

A

こちらから検索できます。

Please note the following conditions for subscription:

The cost of a subscription is ¥3,665 per calendar month.
Subscriptions are for delivery in Japan only. (Please see the section For subscriptions outside Japan for overseas subscriptions.)
Please send your subscription request at least two days before you want delivery to begin.The minimum subscription period is one full calendar month. If your subscription begins from the middle of the month, the minimum subscription period is until the end of the following month.
An agent from your local Yomiuri Delivery Center will collect each month's payment at the end of that month.
A subscription of at least six months is required before readers can use our automatic bank debit system to pay the monthly subscription fee. (Applications for automatic bank transfer take about two months to process.)