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読売新聞は古紙回収・植樹活動に取り組んでいます

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プレゼント紹介

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「読売の森」コースター

試読をお申し込みの⽅450⼈に先着でプレゼント!
埼⽟県東秩⽗村の「読売の森」の倒⽊で作っていて、
サイズもさまざま。鍋敷きサイズのものも!

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冊子「おうち時間を楽しく!」

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おうちで楽しく、健康に過ごすためのヒントが満載!
読売新聞の記事をまとめました。

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斎藤工 斎藤工

古紙回収と植樹〜持続可能な社会のために〜

ここは、読売の森。
読売新聞は、約70%が新聞紙の再利⽤なんです。
読売新聞は、⽊を植え、森を作っています。
環境を考え、⾃然との共存を⽬指します。

読売の森とは

読売新聞東京本社と読売新聞販売店、古紙回収業者で組織する「読売リサイクルネットワーク」は2013年、古紙回収の売上の⼀部で植樹活動を⾏う「読売の森」事業を始めました。
岩⼿県宮古市から始まり、⼭梨県甲斐市、宮城県⼤崎市、東京都⻘梅市、新潟県三条市と続き、2019年10⽉は群⾺県藤岡市の桜⼭公園にフユザクラ100本、ドウダンツツジ400本を植えました。並⾏して、埼⽟県東秩⽗村、千葉県⼭武市、神奈川県⼩⽥原市でも読売新聞販売店(YC)で組織する連合読売会が植樹活動を⾏っており、読売の森は現在、全国に9か所あります。

植樹マップ

再生紙率は70%

1972年、ある読売新聞販売店が、読者の要望に応える形で新聞古紙回収を始めました。その後、読売新聞東京本社と、古紙回収業者で組織する「読売リサイクルネットワーク」、読売新聞販売店、回収業者は、読者のみなさまの協⼒のもと、古紙回収を推進し、リサイクルシステムの構築に努めてきました。現在、読売新聞の⽤紙に含まれる古紙パルプの割合は平均70%。
「新聞はリサイクルの優等⽣」と⾔われています。

読売の森

動画ギャラリー

俳優の斎藤工さんが植樹に挑戦!
読売新聞の新しいCMです

メイキング動画
CMメイキング
15秒CM
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30秒CM
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