\ 今、「読売新聞」を購読または試読いただいた方限定 /

私 40歳
都内在住。両親、妻、小学生の娘、息子と私の6人家族。グルメ系のポータルサイト運営会社勤務。2020年はコロナ禍による仕事のあり方に順応に対応するため奮闘中。
実父 65歳
群馬県生まれ。大学進学のタイミングで東京都内に。大学卒業後も、都内の金融機関に就職。現在は、嘱託として勤務し、余暇は趣味の野球観戦や読書を楽しむ充実のセカンドライフを満喫している。
実母 65歳
大阪府生まれ。父が大阪勤務していた頃に交際し結婚。父の東京転勤がきっかけで地元を離れ東京に。今は同居する孫二人の良い世話役として活躍中。友人とのプチ旅行が楽しみのアクティブシニア。
妻 38歳
銀行の窓口業務をしながら家庭を支えてくれている。とにかくポジティブでいつも笑顔。何かに興味を持つととことんまで突き詰めるタイプ。今は娘と一緒にスイーツ作りにはまっていて、最近では、見た目も味も本格的なケーキや焼き菓子を作り家族を驚かせている。
娘 11歳
都内の小学校に通う5年生。コロナ禍の影響で運動会や遠足も自粛。家族旅行もできない状況の中で、最近は、ゲームアプリの影響からポケモンが大好き。中学進学に向けて、秋からはオンライン学習塾に通い始めている。
息子 8歳
姉と同じ小学校に通う2年生。地域の少年野球チームに所属し、毎週土曜日はチーム練習。野球の技術はYouTubeで覚えるという現代っ子。今年一番のストレスはコロナ禍により東京ドームに巨人戦を見に行く機会が減ったこと。

\父の活用法をご紹介/

父は、自宅で紙面と数独

父は、現役時代から金融業界に従事していることから社会面と経済面を毎日チェック。ジャイアンツが勝った日の翌日はスポーツ面を隅から隅まで隈なく読み込むが、負けるとスポーツ面をホッチキスで止めて開かないようにしてしまうので、私に小言を言われることも。また、読書家の父は、「本よみうり堂」はもちろん、特集記事と一緒に紹介されてる本を週に1つは購入している。購入の際は私にインターネットで買ってくれと連絡が来ます。

紙面だけじゃない、父の意外な活用術

「まだまだ気持ちは現役世代」。その口癖と共に使い始めた読売新聞オンライン。招待状が届いた直後に読者会員登録を済ませ、最近リリースされたアプリもダウンロードして活用しています。その中でも、日課になっているのが数独です。頭の回転のためにと毎日張り切っています。また、故郷のニュースを読んで昔を懐かしんだり、時におくやみ欄を見て肩を落としたり―。年齢的にも気になるのか、出身地の群馬県版の紙面チェックも欠かしません。読売新聞オンラインはスマホだけでなくタブレットでも見られるので、小さい画面が嫌なシニア層には嬉しいみたいです。

父は何十年と読売新聞を購読してますが、「新聞は朝読むもの」と思っていたようです。読売新聞オンラインの読者会員になってからは、時間や場所を選ばずにニュースがチェックできたり、出身地や、昔の同僚が定年後のセカンドライフを過ごす地に選んだ地域の記事も読めるので、知り合いとの話の幅が広がったととても喜んでいます。

\母の活用法をご紹介/

母は、連載小説とよみぽランドに大ハマり

母は、新聞といえば折込チラシを見ることが主な活用方法でした。コロナ禍においても、チラシは主婦の味方。テイクアウトのチラシや健康系のチラシを重宝しています。そんな母も父の影響で読売新聞オンラインをタブレットで利用し始めました。くらしの中の「ぷらざ」「人生案内」では、今日を懸命に生きる人々の声がリアルに聞こえてくるので、みんながんばってるんだから自分もがんばろうってエールをもらえるような気持になると話しています。

ポイントが貯まる、使える。お得なクーポンも

読売新聞オンライン内の「よみぽランド」ではゲームをするだけでポイントが貯まるので、母は毎日午前中は小説を読んだりゲームをしたり大忙し。
「よみぽランド」内のお出かけクーポンを利用して、趣味友だちの方々と月に1回プチ旅行に出かけたりと、充実した毎日を過ごしています。読売新聞オンラインは、利用する人に沿ったいろいろな使い方があるのですね。新聞を購読しているだけでこんなにたくさんの楽しみ方があるなんて驚きです。

母は昔から節約上手。読売新聞に折り込まれているチラシが一番多いと、いつもチラシを見てはお買い得品を購入して喜んでいます。チラシは身近な地域のセール情報が毎朝新聞と一緒に届くので、母と妻は大喜び。先日も最寄りの百貨店で行われた「北海道大物産展」のチラシを片手に買い物を楽しんでいました。

\私の活用法をご紹介/

コロナ禍に情報源として新聞を閲覧

IT系企業に勤務する私の以前の情報源はネットニュースが主でした。同居する父が新聞を読んでいる横でスマホ片手にニュースを閲覧。それが日常の光景でしたが、多くのメディア記事を読む中で、情報に振り回されている自分に気付きました。ネットニュースだけでなく、新聞で自分の興味関心以外の記事や見出しに目を通すことで、世の中の流れを読み解き、それがビジネスの商談にも深みを持たせることができることを実感しました。

テレワーク中に取引先担当者と意気投合

コロナ禍における働き方改革でテレワークを実践。取引先の担当者とのウェブ会議中に先方の画面に新聞が映り込み。「ビジネスシーンで社会情勢を話せない人とは信頼関係を構築しづらい」との話に共感し、テレワークが緩和され、会社に出勤する際にも読売新聞オンラインのアプリを使って通勤電車の車内で新聞記事を読むことが習慣になりました。過去の記事検索もできるのでプレゼン資料の作成時に当時の社会情勢も組み込んだり、セールスに厚みが出ます。

朝は父が新聞紙面を読む事が多いので、私はもっぱら読売新聞オンラインのアプリで新聞を読んでます。読者会員なので、朝刊紙面をそのままの形で読めるので、見出しの流し読みもできます。私は移動中に「スキャナー」と「社説」に絞って読むことが多いです。社会の動きを簡潔にわかりやすくまとめてあり、読みやすいので重宝しています。

\妻の活用法をご紹介/

妻は、スキマ時間に子育てに役立つコンテンツを

共働きの我が家では、妻は仕事の休憩時間等の空いた時間で「くらし家庭」「くらし教育」というコーナーがお気に入りです。テーマが本当に身近なことを取り上げているので子育てしている妻にとっては刺激になるようです。「教育ルネサンス」「子育て」なども子育ての参考になると、夕食後のちょっとした隙間時間に読んでいます。

よみうりグルメ部の掲載レシピで家族みんな大満足

平日は仕事で忙しい妻も土日は子供達を喜ばせるために日夜努力を惜しみません。妻は趣味のスイーツ作りの情報源として、読売新聞オンラインに掲載される「よみうりグルメ部」のヘビーユーザーです。掲載されたレシピを見ながら土曜の昼は妻と娘でスイーツ作り。その出来栄えに家族みんなが笑顔で繋がります。ちなみに私も隠れグルメ部ユーザー。食事のマナーやお店選びのコラムなどから知識を得ています。

妻は子育てにいつも真剣に向き合っています。読売新聞には実は多くの子育てコンテンツがあって、非常に参考になっている様子です。
最近は私の意見よりも、読売新聞にこうに書いてあった、こうゆう事例があったなどと話してくるので、少し寂しいですが私の意見が受け入れられなくなってきました。

\娘の活用法をご紹介/

娘は、日刊ポケモンを読んで楽しく勉強の足しに

最初は、新聞に興味なんてなかった娘。最初の入り口は読売新聞オンラインに掲載されていた漫画「猫ピッチャー」でした。可愛いキャラクターとストーリーにのめり込んだ娘は、それがきっかけで、他のコンテンツにも興味が湧き、今は「日刊ポケモン」で毎日豆知識を吸収しています。毎朝チェックした知識が、同級生との会話の小ネタになるようです。小学5年生にして会話のネタ探しを新聞でしています。

将来の受験に向けて時事を読み解くことを習慣に

教育改革によって受験問題も変わっていく中で、父親としては、時事問題や社会情勢を把握するのは新聞が一番良いと思っています。私自身も学生時代には、父が購読している新聞を読んで時事問題や面接を乗り切った記憶があります。今では、読売KODOMO新聞読売中高生新聞といった子供目線の新聞もあるので子供たちのために一度試読してみようか検討中です。

最近の子供には新聞は興味の薄いものと勝手に思っていましたが、子供目線で作られたコンテンツが意外と多く存在していることを、逆に娘から知らされました。難しい話題を柔らかく伝える構成は、大人の私にも参考になると感じてます。娘の学校には新聞係がありますが、意外と新聞好きの子供が多いそうです。これも娘に教わりました。

\息子の活用法をご紹介/

息子は、野球一筋。巨人プレミアムがバイブル

毎週土曜日は私と一緒に地域の少年野球チームの練習に。外野では、散歩途中の父が孫の活躍に将来のプロ野球選手を夢見て、熱を上げて応援してくれます。読売新聞オンライン内の「巨人プレミアム」で、試合の裏側を取材した記事やTVでは放送されない独自特集が多いことから、息子は毎日タブレット片手におじいちゃんと巨人愛を語り合っています。

リアルゲームイニングキングが大人気

今はコロナ禍のため、いつもなら巨人プレミアムからチケット購入して東京ドームに行くことが多い息子の目下の楽しみは、TV中継を見ながらイニングを予測するゲーム「イニングキング」です。イニングごとの得点やヒットを予測するという、コアな巨人ファンにはたまらないゲームに夢中の小学2年生です。

読売新聞といえば読売ジャイアンツですね。読売新聞オンライン経由でジャイアンツチケットが購入できたり、よみぽランドでグッズが貰えたり父と息子は大喜び。地方に住んでいる知り合いは、ジャイアンツ戦の地方開催があると、最寄りの読売センターからチケットの読者優先販売の案内があったりするそうで、心待ちにしているそうです。

家族の情報
コミュニケーション
ツール

我が家のみんなが使っている「読売新聞オンライン」。読売新聞オンラインは、「巨人プレミアム」「連載小説」「日刊ポケモン」「紙面ビューアー」など大人気コンテンツも充実しています。毎月支払う新聞購読料だけでこれだけ多くのコンテンツが利用できるなんて、とてもお得ですよね。1日100円ちょっとで我が家は話題に不自由しません。

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信頼できる情報が毎朝、
お手元に届くまで

\世界に広がる取材網/

読売新聞は、国内・海外合わせて
約2,500人の記者が取材・編集
 約795万部の新聞を毎日、販売店スタッフが配達しています

 一般社団法人「日本新聞協会」が5月に実施した調査によると、メディアの信頼度は新聞がトップでした。「信頼できる」「やや信頼できる」と回答した割合は、新聞(紙)が69・5%。これにテレビ(66・8%)、ラジオ(56・7%)が続き、SNSは15.4%、動画サイトは14.3%でした。
 新型コロナウイルスの流行により自分や大切な人の生活や命に関わる事態となる中、正確な情報を伝えるメディアとして新聞を再評価した人も多いのではないでしょうか。
 デジタル化の進展で、世の中を飛び交う情報量は爆発的に増えました。一方で、虚偽の情報が社会を混乱させたり、悪意のある情報が人を傷つけたりするケースも目立っています。読売新聞は、情報の真偽はもちろん、その裏にある意図も見極めようと日々取材を重ね、報道しています。
 新聞ができるまでのプロセスを簡単にご紹介します。

読売新聞の編集・制作・配達には、
多くのスタッフが携わり、
読者のみなさまにお届けしています。

取材・原稿制作

新聞記者はニュースの現場に足を運び、多くの関係者に話を聞きます。関係者の証言と、それを裏付ける客観的な資料と突き合わせて、一つ一つ事実関係を確認していきます。ニュースの内容によっては、複数の記者で取材班を組むこともあります。
記者は集めた情報を整理してパソコンで原稿を作り、デスク(出稿責任者)に送ります。デスクは必要に応じ、記述内容の趣旨や根拠を記者に確認しながら原稿を手直しします。取材が不十分と判断すれば、追加取材を指示します。
デスクが、紙面を編集する編成部に出稿した後、校閲部員が事実関係や言葉の使い方に誤りがないかをチェックし、編成部員も見出しを付ける際に疑問に感じたことなどをデスクに問い合わせます。編集された紙面は、編集局幹部が最終点検します。
読売新聞の紙面やニュースサイトに掲載される記事は全て、こうした何重ものチェックを経て、読者のもとに届いています。

新聞の中には、社会を読み解く記事が豊富で多くの記者が所属する部署があります。

  • 政治部
  • 経済部
  • 社会部
  • 国際部
  • 文化部
  • 科学部
  • 生活部
  • 運動部
  • 地方部
  • 医療部
  • 社会保障部
  • 教育部
  • 編成部
  • 校閲部
  • 世論調査部
  • 写真部

新聞紙面のレイアウト

午前と午後に行われる編集会議では、取材部門の各部デスクが出稿予定を説明し、編集局幹部が主要ニュースの紙面計画を決めます。紙面のレイアウト作業では、重要度の高いニュースの見出しを大きく目立つようにしたり写真や図表を交えたりして、読みやすい紙面になるように工夫します。重大ニュースが締め切り時間の直前に入ってくることもあり、作業は時間との戦いになります。

新聞の印刷

レイアウトが完了した紙面データは全国30か所の工場に送られ、高速で印刷されて新聞になります。朝刊は夜中に、夕刊は日中に印刷され、みなさまの地域の販売店に輸送されます。

全国の販売店(YC)から配達

読売新聞を扱う販売店は全国に約6700店、販売店員は約5万7000人。お得な情報満載の折り込み広告を挟み込み、雨の日には1部ずつビニール袋に包んで、バイクや自転車でみなさまのご自宅に新聞をお届けしています。

読売新聞は、国内・海外合わせて
約2500人の記者が取材・編集
約795万部の新聞を毎日、
販売店スタッフが配達しています

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\ 新聞紙面とデジタルで読むという新しいスタイル /

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「読売新聞オンライン」は、読売新聞の購読料金+0円で利用できるデジタルサービスです。紙面画像を表示する紙面ビューアーや、スクラップなどの便利機能に加え、お得なポイントやクーポンなどのサービスも充実。紙面に載せきれなかったインタビュー全文やWeb限定コラム、動画なども楽しめます。

「もっと」にこたえる新聞に続々登場、新しいサービス、コンテンツ

  • 日刊!ポケモン
  • 巨人プレミアム
  • レシピ
  • 動画配信
  • myニュース
  • スクラップ機能

\ よくある質問 /

Q.購読料はクレジットカードで支払いたいのですが

A.

可能です。
各カードに対応しておりますのでご契約時にお申しつけください。決済代行会社「読売ハートサービス」のホームページでもお手続きできます。また最寄りのYCまでお問い合わせいただくか、下記をご参照ください。
※一部の販売店ではお取り扱いできない場合がございます。ご容赦ください。
・読売ハートサービス
・お近くの販売店(YC)検索

Q.無料で試し読みをしたいのですが

A.

14日間分お試しいただけます。インターネットまたは電話にて承っております。

お電話でも承ります。
0120-4343-81
受付時間:9:00~21:00(土日・祝日・年末年始を除く)

Q.最低契約期間はありますか?

A.

最低契約期間はありません。1か月からお申し込み可能です。6か月以上のご契約の場合、カタログギフトのプレゼントキャンペーンを行っておりますのでぜひご利用ください。

Q.離れて暮らす子供や孫に新聞を贈りたいのですが

A.

進学や就職で親元を離れて暮らすお子さんや、大切なお孫さんに、新聞を贈ることができる「よみうり購読サポート」というサービスがあります。
読売新聞、読売中高生新聞、読売KODOMO新聞、ジャパン・ニューズのいずれも対象となります
お申し込み・お問い合わせは下記までご連絡ください。

よみうり購読サポート事務局
0800-17-096-43 (いーな おくろう よみうり)
受付時間:10:00〜17:00(土・日・祝年末年始を除く)